より深い研究待ってます。
ポジション適性は最小1、最大全部のポジションをつけることができる。
デフォルトでは、
MAX 6 フーリット、コクー
となっており、ユーティリティー性を発揮している。
特に、リーグモードでは、WE8からセリエA等のレギュレーションに沿っているため、ベンチ入りが5−7人と非常に制限されている。逆に言えば、全ポジションの控えを入れることは困難なため、ユーティリティー性の高い選手の意味合いが増加している。
ところで、選手をポジション適性のついてないポジションをやらせる事も可能、では何の意味があるのか?
GK・・GK以外がプレーすると能力が落ちるようだ。
GKスキル登場以降、フィールドプレイヤーのGK化は役に立たない感じ。
中央・・CB(SW,LIB)<DMF<CMF<OMF<CF
となっている。ここでは前後のポジションをこなす事は可能。
例えば、CMF適性を持った選手はDMF、OMFをこなす事ができる。
それ以外のポジションにつけると、一部特殊能力が発動しないという説が有力視されている。
サイド・・SB<(CMF)<SMF<WF
となっている。ここでは前後のポジションをこなす事は可能。
例えば、SMF適性を持った選手はCMF、WFをこなす事ができる。それ以外のポジションにつけると、特殊能力が発動しない説が有力視されている。