作戦/戦術
| 作戦/ノーマル |
| 解明が未だ完全でない作戦。バランスをとる動きをするとの事。 現状での有力説は、フォーメーションで設定された元の位置に戻ろうとする動きを取るという説である。 「メリット」 後半20分過ぎで疲れると、DFラインを中心に乱れやすいのでそれを防げる。 「デメリット」 貴重な作戦の1つに使うべきか悩む。 |
| 作戦/右・左サイドアタック |
| WE6あたりから相当顕著な動きを示すようになった。指定したサイドへほとんどの選手が偏って行く。 「メリット」 ・ストロングサイドを作ることができる。 ・味方間距離が狭くなり、パスなどが通りやすくカバーリングもしやすい。 「デメリット」 ・逆サイドに広大なスペースが空くため、カウンターが怖い。 |
| 作戦/中央突破 |
| 選手が中央へ偏る。 「メリット」 ・今作のように中へ切れこむ機会が多い時、攻撃の補佐が増えるため分厚い攻撃が可能になる。 「デメリット」 ・短絡的 |
| 作戦/CBオーバーラップ |
| 指定したセンターバックをオーバーラップさせる事ができる。 「メリット」 ・オーバーラップした選手は、マークにつききれずフリーの状態にいる事が多い。 パスの起点や、こぼれ球をフリーでシュートとストライカー並の得点チャンスが広がる。 「デメリット」 ・DFラインが1人空いた状態になり、カウンターが怖い。 ・攻撃力があり、精度系パラメータの確実性に富んだCBがほとんどいない。 |
| 作戦/チェンジサイド |
| 右と左のポジションの選手をいれ返る。SMF、OMF、WF、CFに適用か? 「メリット」 ・相手がマンマーク設定の場合、混乱させることができる。 ・攻撃のアクセントになる。 ・攻撃の選択肢が増える。例えば、左利き左サイド→右サイドへ移った事により中へ切れこんでシュートという 選択肢が広がる。 「デメリット」 ・実際のサッカーに比べると、なんか意味あるかなぁ。相手気付かないかもね、ぐらいの勢い。 |
| 作戦/アーザーサイドアタック |
| 攻撃中のサイドとは、逆のサイドに1人選手が残る。 この作戦は、使われる頻度が高い作戦です。 あるサイドで組み立てている時、手詰まりになった場合、逆サイドへパスして展開し直すという使い方、 マニュアルロングパスを使ったスルーパスなどに使用されます。 特に、このゲームではバックパスの成功率が 低く、相手FWにカットされるような事がありますので、逆サイドにフリーな選手を作っておくことでボールの逃げ道を 作る事は有用でしょう。 「メリット」 ・基本的には、○サイドアタックと併用して使う。○サイドで攻めている最中に、○ボタンorマニュアルパスを使った サイドチェンジを用いる事でプレッシャーが少なく、広大なスペースがある逆サイドへ展開する。 「デメリット」 ・○サイドアタックと併用しなければ効果は薄い。 |
| 作戦/オフサイドトラップ |
| 作戦を発動すると約2秒間、ラインを上げる動きをする=オフサイドトラップをしかける。 相手ボールの時のみ作戦を発動することが可能。 これは作戦のうちハイリスク/ハイリターンな作戦です。 良く勘違いされるのは、オフサイドトラップというのは、こちらが作戦を発動した瞬間に、相手がパスを 出すとひっかかるというものではありません。 数秒後に相手がパスを出すことを予測して、ラインを上げることによって、パスの受け手となるFWが、 オフサイドポジションになるようにする作戦です。成功率を高めるためには、相手の行動をいかに「読む」か、 またパスを出さざるを得ないような状況を作るという事です(プレスでがちがちに中盤を固めたり、わざとFWを 1枚フリーにしたり)。 「メリット」 ・ラインを上げる動きをするということで、とりあえず発動して、ラインを押し上げての分厚い攻撃の維持という 効果が期待できる。(幾ら発動しても、DFラインはマックスでハーフウェイラインまでしか上がらない。) ・プレスと併用することで、相手の判断力を鈍らせ、プレスかオフサイドトラップに引っかからせる事で、 効果的に中盤の比較的高い位置で相手のボールを奪う事ができる。 ・カッコイイ(笑) 「デメリット」 ・失敗すれば、GKとの1VS1になる可能性が高く、リスクとリターンが合わない? ・難しい。 |
| 作戦/ゾーンプレス |
| ゾーンディフェンス設定時のみ効果。自分の守備エリアに入ってきた相手に対して近づきプレスをしかける。
「メリット」 ・数人で囲んでボールを奪取という動きが可能。 ・相手の行動制限、判断力の低下にぴったり。 「デメリット」 ・やりすぎるとDFの位置が崩れたり、いつのまにか抜け出されたり大きなピンチを招く。 ・6FEからプレスの威力が多少衰えている。 |
| 作戦/カウンターアタック |
| 攻められている時に、カウンターに備えてFWを残しておく効果がある。 発動しておけば、戻らない=守備の積極性が低いという状態になる。 「メリット」 ・ボールを奪った歳、L1+□*2の鋭いフィードでFWへ預けることで高速カウンターへ発展。 ・最悪、ボールを預ける相手がいるので、クリアボールのポストプレー役にはなる。 「デメリット」 ・FWがいない分守備に割ける人数は減る。 |
| 作戦/フォーメーションA・B |
| あらかじめ用意しておいたフォーメーションA,Bという2つのフォーメーションに試合中変更をする。
「メリット」 ・2トップと見せかけて3トップや4バックと見せかけて5バックなど相手を騙す事で、対処法をとらせない。 ・通常はSH、フォーメーションAではWFなどにして無理矢理オーバーラップ/DFへ戻るを促すことが可能。 「デメリット」 ・巧く設定しないと選手の位置がぐちゃぐちゃ。 ・自らが、把握しずらい。 |
| チーム戦術/オフサイドトラップ |
| オフサイドトラップをしかける頻度に関係するらしい。 |
| チーム戦術/DFライン |
| DFラインをどの程度高く設定するかに関係する。 |
| チーム戦術/カウンター |
| カウンターの際に選手が前線に残るかの頻度に関係する。 自分は、DFラインとFWとの距離の関係かと思っていたのだが、違うみたい。 |
| チーム戦術/ゾーンプレス |
| ゾーンプレスをどの程度行うかに関係する。 |