プレイ安定度(Play Stability )
■ 定義
この値が高いほど、プレイ全般の精度が安定する。
(新紀元社:Winning Eleven7公式パーフェクトガイドより)
■ プレー時の役割
不明
■ デフォルトの傾向
4 低い
5 普通
6 ちょい高い
7 高い
8 凄い高い(8名+架空2名)
主な例
8 カーン、カニサレス、トルド、ブッフォン、ギブン、ロストのGK6名と
キャンベル、ビエラに架空2名。
1 ウィルソン、バロイ、グロンキアの3名。上げ忘れかと。
2 該当なし
3 バルテズ、クライファート
当サイトでは、1.1試合の調子の波、2.良い時と悪い時の差の激しさと解釈している。
■ 細かい検証/実験
A.現在調査しているのは、このパラメータはミス率か?という点つまり、
4だと普段シュート力70が50〜90とかになるか?という点
| 分布 |
 |
| CF |
7(-)―3(クライファート) |
| OH |
7(-)―4(-) |
| SH |
7(-)―1(グロンキア) |
| DH |
8(ヴィエラ)―1(ウィルソン) |
| SB |
7(-)―4(-) |
| CB |
8(キャンベル)―4(-) |
| GK |
8(カーン、トルド、カニサレス、ブッフォン、ギブン、ロスト)―1(バロイ) |
-・・該当者多数 *・・CH、SW、LIB、WGは適性所持者が少ないため割愛 |