攻撃意識/守備意識(未だ、スレッドで研究中ですが・・)

(矢印は、1P操作時の向きです。)
-攻撃意識
こうしたパラメータの基準/作戦等は全て公式では未公開のため、未だ完全には解明されていないが、
味方がボールを持った時、矢印で指定した方向へ向うように指示する(攻略本説)
矢印の方向へ指定したスルーパスへの反応が良くなる(ゲーム雑誌説)
という見方が一般的、どちらか1方か2つ効果があるかは謎。
指示しなければ、攻撃性の値によって決定される。


味方がボールを持ったら、追い越していき高いポジションでボールを貰おうとする。
ただし、DFラインにへばりつき、オフサイドになりやすく、パスを貰うため、帰ってくることもない。


味方がボールを持ったら、その選手の背後でフォローに回る。
こぼれ球を拾ってミドルシュートとか。


味方がボールを持ったら、斜め後方に下がってフォローに回る。


味方がボールを持ったら、斜め前方にポジションをとる。
ウィングサッカーにはぴったり、ロングボールでの展開と絡めるとカウンターが強い。


味方がボールを持ったら、右サイドならサイドへ開いていく。左サイドなら中央へ。


味方がボールを持ったら、左サイドならサイドへ開いていく。右サイドなら中央へ。


-守備意識
守備意識に関しては、高い、普通、低いと3種類の設定に減少した。
しかし、ポジションごとに設定した時の効能が違い、知ると知らないでは大きな違いが。

FW・・高くすると前線からプレス
OMF・・?
DMF/CMF?・・高くするとセンターバックあたりまで戻りカバーリング
サイド・・高くすると同じくカバーリングか、結果オーバーラップが抑制
CB・・ボールを持った相手へプレス
GK・・?

となっている。

Copyrights (C) 2002-2003 WEYS.net Project Team All Rights Reserved. 素材 DreamyAtmosphere