■ セットプレー
WE7まではセットプレー時にはゲージ半分程度が最も効率が良いとされてきたが、今回は
ゲージ半分ではCKではニア、FKでは壁にあたる事がおおくなった。
角度のない所
最もいいとされているのが、○ボタンを使う方法。(WE7ほどは決まらないそうです。)
FKをもらったら、狙う位置は変えない(用はなにも動かさない)でニアポストめがけてR1、上押し、カーブをつけておもいっきり蹴るだけです。
これはなるべくペナルティエリアに近ければ近いほど、またはFK能力が高い選手なほど成功しやすいです。
位置の目安としてはロベカルが助走をとれるところですね。(ペナルティエリアから遠いとロベカルのモーションが普通の選手と同じ蹴り方になるんですがこういうとこは入りずらいですね。)
(henry)
-22m
引き続き、○ボタンで下を通す方法、上を通す方法両方使える。
下を通す場合はゲージ半分以下で下押し、ただしトレーニングモードでは入っても、実際の試合では選手に
当たる事が多い。そのため、シュートを先行入力しておくと味方の選手に当たった場合はダイレクトシュートとなり、
セットプレーの技の1つとなる。
-40m
20〜30mあたりで○ボタンで蹴ると、壁は間違いなく越します。
クロスバーに当たることが多いんですが、精度高い選手だと8〜9割は決まりますね。
(DUBさん)
40m-
40mを越える所からは○で狙うのが有効です、ポストの隅を狙えば希に入ります。
GKの手前でワンバンさせるとはいるかもしれません・・・一度ポストに当たったので。
センターラインの所へいる選手へわざと戻して(スルー推奨)8割ぐらいでシュートすると
ごく希にドライブ(ポスト直撃あり)もしくはアウトサイドへのカーブがかかり(確認済み)ネットへ吸い込まれます。
*○ボタンはロングパス精度や速度の違いによりゲージのため具合が違うので、練習してみてください。
*○ボタンでは、ベッカム以外特殊FKモーションは発動しません。(ミハミハさん)
*今回からセットプレーで△パスも使えるようになった。が、使い道は未知数。
CKを直接いれる
CKからはゴールラインから看板の最初の切れ目からゴールライン側に2回ちょんちょんとして
全快で○でゴールの方向へ曲げれば狙えます。(GKが弾いて入ったの確認済み)
CKをねじこむ
L1、×、L1、×・・・と繰り返すと、落下地点に2〜3人集まってきます。
一番ポジション取りがよい選手を最後にカーソルを合わせてヘッドすれば、かなりの確率で
空中戦を制することができ、ゲームを支配しやすくなります。私にとってかなり重宝してます。
対人戦にも超有効です。
×は□(ヘッド)のときでもできます。
(やんぼーさん)
CPU、トレーニングネタ
FKフォームをFにした選手でCPUが蹴るとやたらFKが上手くなります。
(やんぼーさん)
トレーニング中(FK)でインサイドにカーブかけて、□ボタンで打ったらバグになります。
ttp://page.freett.com/yanasan/kimo.mpg
ttp://page.freett.com/yanasan/goal1.mpg
(やんぼーさん)
■ ドリブル、フェイント関連
相手の又を抜くドリブル
やり方は相手の真正面に向かってL1フェイントを発動し3回又いだ後(回数はとくに決まってないけど3回したほうが抜きやすい)
R1を押せば前に大きく蹴りだしスルッとぬけます。
ただしその時の相手との状況により変化したりタイミングも難しいので要練習です。
(ジダンヌさん)
ビッグブリッジもどき
ボールをニュートラル+R1などで止めて…相手が寄ってきたら
スティック下→上、すぐにR1+R2(スーパーキャンセル)で相手の横回って抜く。
(蒼さん)
ダブルキャンセル
WE7から発覚していたダブルキャンセルだが、今回は入力時間が甘い?のか出やすくなっている。
やり方は、□□×、○○×、といった感じ。
スーパーキャンセルフェイント
ボールが足元で止まっている時、
R1+R2のスーパーキャンセルを押しながら□(×でも…!?)を押すと
横に流れずに足を振る真似みたいな感じのキックフェイントができます。
(蒼さん)
応用は↓
切り返しモーションなしシュートフェイント
今回、□→×のシュートフェイントを、□ → スパキャン(R1+R2)+× と入力すると
「切り返しモーションなしシュートフェイント」になります。
これの応用で、ダ
ブルフェイント、トリプルフェイントコマンド □→L1→× 、 □→□→L1→× を
□→L1→(R1+R2)+× 、 □→□→L1→(R1+R2)+×
と入力することにより、キックフェイントしてそのあと、動作の大きい切り返しモーションを発動せずに、
すぐに任意な動作がとれるわけです。(R2軸移動ドリブルへ移行するのが効果的かも)
COM相手にこれを使うと、DFがシュートだと思ってスライディングやシュートコースに足をかぶせてきた際に、
本来の切り返しモーションでかわすより、スムーズに効率良くかわすことが出来ます。
サイドぎわでセンタリングのフェイントとして使っても、絵的にはとても良いです。
文章では、うまく伝えられません!ぜひ実際に試してみてください!
※ □ → 振りかぶりモーション発動してから遅らせ気味に(R1+R2)+×
でも同様な、フェイントになります。
(曲げてきたR・バッジョさん)
■ ループ
ドライブシュート?
ペナルティーエリア付近でシュートゲージマックスでR1ループすると、
キーパーの手をぎりぎりかすめて落ちるシュートになります。
ドライブシュートみたいでおもしろいし使えますよ。
(あつしさん)
デル・ピエロゾーン
今回はゴールに対して0度と22.5度の角度からしか打てないようです。
またこれはシュート全体に言える事なのかもしれませんが、
シュートゲージを溜めるタイミングで特殊シュートの強弱が決まるようです。
大きく後ろに切り替えした後にゴールに対して0度の状態で、
L1+□という操作を何回もやってるうちにわかってきたんですが、
「切り替えし始めにゲージを溜める」場合は比較的弾道が高く弱めのシュートになり、
「次に足がボールに触る前に溜める」の場合は比較的弾道が低く強めのシュートになり、
「足がボールに触った後に溜める」の場合は比較的弾道が高く弱いシュートになりました。
以上の事から考えると、デルピエロの特殊シュートの良し悪しを決めるのは、
「走っているスピード」と「ゲージを溜めるタイミング」にあると思います。
タイミングには一定の周期があり、一番いいタイミングを少しでも越すと、
悪いタイミングに戻っていってしまうという仮説をたてました。
断然「次に足がボールに触る前に溜める」が一番使えるタイミングかと思います。
試しに同じ事をやってみてください。ちょっと感動します(笑)
色々考えてみましたが、要は、足裁きをスムースにシュートまでもっていければ、大抵いいシュートがいきます。
なお、キーパーと1対1の状況で20M付近から↑と同じ事を50回してみた所、
38回(内、24回が右サイドネット付近や右ポストに行った)に入り、12回外しました。コツをつかむと結構使えそうです。
でも普通にドリブルしている状態ではこれを見極めるのはなかなか難しいです(汗
そこで、使えそうな流れを探してみた所、当然のことながら走っているスピードが遅いと、シュートもやまなりになるので、
ダッシュドリブル後や、大きく切り返し後にシュートを打つのが一番狙いやすいと判明。
あと余談ですが、シュートフェイントのように□→L1と入力すると、
ちょっとしたキックフェイント直後に特殊シュートのような感じになります。
キーパーと1対1のときにうまくやればちゃんとキーパーがこけてくれます(笑
応用として□→L1→×と入力すると、ダブルキックフェイントができます
もう一つ。ある一定のタイミングで特殊シュートを打つと、
ボールが軸足のひざに当たって、あらぬ方向へとボールが飛んでいってしまいます(笑)
(慈剣さん)
■ トラップ
L1トラップ
足元にぴったりおさまる(スローインの時に使うと実用的)
R1トラップ系
胸トラップの時後ろとR1を押しっぱなしで振り返りながらトラップできます。
(強いシュートが打てるので中距離で使うと実用的です)
トラップ→背面ターン→背面ターン
又はパスからR1トラップをしなくてもダイレクトで背面ターンも一応できます。
2連続でする場合は多分ですが足トラップからの背面ターンの時のみできるっぽいです。
(10番さん)
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