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能力名 |
説明 |
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攻撃力(OF) |
こちらのオフェンスの数値に対して、接触してきた相手のディフェンスを引いた
数値が、よろけからの回復時間や、速度の低下に影響します。
数値が高い・・相手がプレスしてきても平然とプレーができる。EDITではそ
の選手の攻撃のランク、総合力といった見方が強い。
数値が低い・・相手のプレスにすぐよろけてしまう。才能があっても粗い
選手、攻撃の完成度が低い選手になる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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守備力(DF) |
タックルやスライディングの判定の大きさ、キーパーのボールに対する反応速度
に影響します。
数値が高い・・攻撃側にプレスした時相手がよろける確立が高くなりファール
をせずにボールを奪う確立が高くなる。
数値が低い・・相手にプレスしても相手は影響を受けない。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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当たり (ボディバランス) |
選手と接触した場合、自分のボディバランスから相手のボディバランスを引いた
数値に応じて、すべてのプレイ精度に影響を及します。
数値が高い・・接触プレーに強くなる。攻撃時なら倒れずにふんばれ、守
備時なら相手をすぐ倒せる(ファールにもなりやすい)。
数値が低い・・接触プレーに弱くなる。つまり、すぐころっと倒れてしま
う。攻撃ならばファールをとりやすいとも言える。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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スタミナ |
体力を示す数値で、スタミナゲージが1/3以下になると、スピードとダッシュの能
力、各プレイ精度が低下していきます。
また、WE6のMLからスタミナが持ち越し制です。
数値が高い・・スタミナが80以上あれば90分間フルタイムで試合に出場しても
、大きく能力が下がることはない。
数値が低い・・すぐに疲れてしまい能力が下がる。また、連続して試合に出る
こともママならない。
*試合の動きが少ないGKは全体的に少ない傾向にある。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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スピード |
走る時の最高速度を示す値です。また近年の作品はスピードにある程度差があっても
、ドリブルをしていない選手>ドリブルをしている選手なので追いつかれ易くな
っています。
数値が高い・・スピードが速く、相手をブッちぎる事も可能。
数値が低い・・スピードが遅いとすぐ追付かれてしまいます。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ダッシュ (加速) |
いわゆる加速力で、一瞬の瞬発力を示す値で、最高速度に到達するまでの速さに
影響します。
数値が高い・・スピードがなくてもDFラインを一瞬で抜けたり、切り返しに
キレを出すことが可能。
数値が低い・・初速が遅いので、スピードがあっても追いつかれやすい。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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反応 (レスポンス) |
ボールに対する反応速度で、この能力が高ければそれだけ素早く動き出すことが
できます。 WE6以降は、スライディング、パスカットの能力もここに合併されたようです。
数値が高い・・ごっつぁんゴールが多くなったり、スーパーセーブが増えたり
、カバーリングやパスカットなど気の利いたDFが可能になる。
数値が低い・・硬直が長くなる。
*GKは特別高く、サイドプレイヤーは割りとこの値が低い傾向にある。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ドリブル精度 |
ドリブルのテクニックを示す数値です。
その他にも、身長により細かいドリブル、大きなドリブルとタイプも分かれます。
数値が高い・・ドリブルしたときに足からボールが離れない。ボールへのタッ
チの回数が多く、細かく小さな切り返しが可能になるので相手をかわしやすい。
数値が低い・・ドリブルしたときに足からボールが離れる。必然的にボー
ルがとられやすくなる。
*ドリブラーだからこの数値が高いわけではない。パワーでのドリブル、スピー
ドでのドリブル突破はこの数値が高いのではない。
この数値はあくまでドリブルのテクニックやフェイントの巧さを表している。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ドリブル速度 |
ドリブルでの移動のスピードを示す能力です。
この数値はどちらかというと%という感覚で捉えていただくとわかりやすく、
ドリブルスピードが速くてもスピードが遅ければ、実際にはスピードが遅いです。
逆にスピードが速ければ、ドリブルスピードが遅くても実際にはスピードがまぁ
まぁ速いということになります。
数値が高い・・通常のドリブルのスピードが速くなる。
ただし、ドリブルのスピードが速くなるとそれだけ制御しにくくなるため、キー
プするドリブルがしにくくなる
数値が低い・・通常のドリブルのスピードが遅くなるが、ちょこまかとしたド
リブルが可能になる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ショートパス精度 |
(×、△ボタン)ショートパスの精度のみを示す数値です。
数値が高い・・正確性に加え、創造性が高いプレイヤーにつきパスが正確に通
るようになる。
数値が低い・・パスにブレがでやすい。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ショートパススピード |
(×、△ボタン)ショートパスの速度のみを示す数値です。
数値が高い・・スピードが速いため、DFにカットされにくくなるが受け手に
もスピードを要求される。列強諸国のリーグの選手は速いっすねー。
数値が低い・・スピードが遅いため、DFにカットされやすくなるが受け手に
は優しいパスとなる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ロングパス精度 |
(○ボタン)フィードやクロスといったロングパスの精度のみを示す数値です。
数値が高い・・ロングパスが正確に通るようになる。
数値が低い・・パスにブレがでやすい、特に最近の作品ではブレが大きくまと
もにクロスが上がらない事も多い。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ロングパススピード |
(○ボタン)フィードやクロスといったロングパスの速度のみを示す数値です。
数値が高い・・スピードが速いため、DFにカットされにくくなるが受け手に
もあいにくくなる。列強諸国のリーグの選手は速いっすねー。
数値が低い・・スピードが遅いため、いわゆるベルベットパスとなる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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シュート精度 |
(□ボタン)シュートの精度を示す数値です。
数値が高い・・狙った所へ正確にシュートが打てるようになる。
数値が低い・・狙った所からブレたりふかしたりする事が多くなる。
*平均的に見てアジア系はシュートテクよりもこちらの方の値が高く、アフリカ
系はこちらの値の方が低い気がする。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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シュート力 |
(□ボタン)シュートの力を示す数値です。
数値が高い・・強力なシュートが撃てるため、GKがファンブルをする事も増
える。また、地面をはうシュートにも力を持ちFKで下を通すことも可能。
数値が低い・・非力なシュートになる。コースが良くてもGKの反応が間に合
う事も多い。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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シュートテクニック |
難しい体勢、難しい(□ボタン)シュートの精度を示す値です。
WE6ではGKからFWまで比較的高く、日本人は全員一律57という謎の値だった
ため、いつのまにか平均値から独自に解釈をしちゃっている気がします・・・。
数値が高い・・ボレーや、オーバーヘッド、ミドルなど難しいシュートでも枠
を捉える確率が上がる。また、ゲージをためてシュートを打つ一連の動作が速くなる。
数値が低い・・難しいシュートはふかしやすくなる。シュートを打つまでの動作が遅くなる。
*平均的に見て、アジア勢が低く、アフリカ/南米系は高い気がする。
*疑問点・・この数値が高いと難しいシュートを試みることが多くなるのかどうか? |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ヘディング精度 |
ヘディングの正確性を示す値です。
数値が高い・・頭を使ったパス、シュート全般が正確性を増す。ヘディングシ
ュートやバックパスなどが狙った所へ行く。
数値が低い・・ヘディングが狙った所へいかなかったり、うまくあわせずにカ
スあたりになることも。
*強いヘディングを打つには攻撃力やダイレクトプレーが関係あると推測される。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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ジャンプ力 |
ハイボールに対するジャンプの高さを示す数値です。
数値が高い・・ハイボールに競り勝てるように。しかし、ジャンプと共に身長
も大きな制空権のキーワードとなる。
数値が低い・・ハイボールに勝てなくなる。
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| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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テクニック |
ここでのテクニックは「トラップ」のみを示す値です。
ゲームでは作品を追う毎に重要性を増してきています。
数値が高い・・やわらかいトラップが可能になり、ボールをしっかりと足下に
ボールをコントロールする。
数値が低い・・勝手にボールと共に進んでしまう事も。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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カーブ |
フリーキック、コーナーキックでの曲がり具合に関係します。
数値が高い・・カーブを加えたボールが蹴れるようになる。EDITの際には、曲
がって落ちるなどの変化全般をターゲットとしている。
数値が低い・・直線的なボールになる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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攻撃性 |
味方がボールをキープしている状態で、攻めに参加していく意識です。
WE5FE以降名称が積極性から変更になりました。
数値が高い・・積極的に上がっていく動きをとる。
数値が低い・・消極的な動きを見せる。
*高くても低くてもそれぞれ特徴がでる。
高ければFWならばオフサイドも増えるし、DFはオーバーラップをし、GKは
前目にポジショニングを取り飛びこんでくる。逆に低ければGKならゴール際で
待てる選手や、DFならセンターサークルからあがらずより守備重視になる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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メンタリティ |
このゲームでは負けている試合で頑張れるか、逆境の強さを示す値になります。
数値が高い・・負けている試合でもガッツ溢れるプレーを披露する。キャプテ
ン肌、スーパーサブの選手が高く、スタミナが低くてもこの数値が高ければ残り
のパワーをふりしぼり頑張ってくれる。
数値が低い・・負けていると集中力を切らすプレーをする。
*ピッチ外でのトラブル、性格はあまり考えずにピッチ内でどれだけ頼りになる
かが値の決め手となる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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安定度 |
調子をどれだけ崩さずにいられるかを示す値です。
数値が高い・・不調になりにくくなる。自己管理がしっかりとした調子の波が
少ない選手につけたい。
数値が低い・・不調になりやすくなる。調子の波がある選手につけたい。
*この数値が高くても絶好調になりやすいわけではない。
コウチン氏による実験、安定度による調子の変動(サンプル数は100)
絶好調 好調 普通 不調 絶不調
99 17% 17% 52% 13% 1%
89 18% 17% 51% 13% 1%
79 9% 18% 56% 15% 2%
69 10% 21% 50% 16% 3%
59 11% 23% 45% 17% 4% |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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FK精度 |
セットプレー時のキック精度を示す値です。
数値が高い・・CK/FK時に正確なボールがあげられるようになる。
数値が低い・・CK/FK時にあまり良いボールがいかなくなる。
*近年の作品ではCKの精度にもかかわる。勿論、カーブやシュート力、シュー
ト精度などの値も加味してFK全体の能力は決まる。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |
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連携 |
チームとしての動きがどれだけできるかを示す値です。
数値が高い・・味方選手のフォローや、オーバーラップのタイミングなどチー
ムとしての動きがスムーズになる。
数値が低い・・味方とあわずに変な動きをしたり、GKならばDFとぶつかっ
てしまったりすることも。
*変動する値でマスターリーグでは獲得時に既存の値の50%からスタートし1
10%まで上昇する。
試合にでれば伸び、でなければ下がって行く。また、EDIT選手は常に一定。
本当はクラブと代表で2種類あるかチームに連携をつけて個人の能力には連携の上がり具合を多少つけるくらいで、
いれないでいいとも思うのだが。 |
| Pos.平均 |
GK |
DF |
MF |
FW |