サッカー選手の名言を集めたものです。
掲示板からそのまま移行しますので興味のある方はこちらのスレを参照してください。
中には、内容が違ってる物もありますが、まぁ、ニュアンス的にそんな感じだとご理解ください。
PS2RC

ソラ−リ
・「彼(マラドーナ)はボールを蹴り始めてから神になったんじゃない。神様がサッカー選手になることを選んだんだ。」
アーセン・ヴェンゲル
・「上空から降りてくるボールをトラップしてから、次の動作へスムーズに移行する才能では、世界でも彼の右に出る者はいない」
ベルカンプについて
ネスタ
・『フットボールに100通りのテクニックがあるならば、バッジォは1000通りのテクニックを持っている。』
ベルティ・フォクツ
・「ボールリフティングを三回しかできない自分が世界チャンピオンとはねぇ。」
レコバ
・「今日の試合が雨上がりのピッチならば、僕の左足で虹を描いてみせるよ」
元リバプール監督:ビル・シャンクリー
・『サッカーが生死にかかわる問題だという人がいるだけど、それは間違っている。サッカーはもっとはるかに重要なものなんだ』
スタンリー・マシューズ
・「自らを厳しく律し、フットボールへの情熱を失わなければ、40代になっても20代の頃を上回るようなプレーはできるのだ」
アデマール・マリーニョ
・『世界は今も74年のオランダを夢見ている。でもあのチームは今や再現できないサッカーのユートピアなんだ。』
横浜フリューゲルスサポーター
・「この想いは決して終わりじゃない。なぜなら終わらせないと僕らが決めたから。いろんなところへ行っていろんな夢を見ておいで。そして最後に・・・・・・。君のそばで会おう。」
不明
・「監督や評論家、解説者はフットボールを分解し、解析し、解釈し、法則を見つける。そうやって彼らはフットボールを『狭く』する。
バッジョは彼にしか見えない世界でプレーをし、ファンタジーを発揮する。バッジョのプレーは監督や評論家、解説者にこう告げる。
『フットボールにはこういう回答もあるんだよ』。こうしてバッジョはフットボールを『広く』する。」
ヘンリク・ラーション
・「確かに、スコットランドリーグは世界一ではないかもしれないが、世界最低のリーグからはかけ離れていると思う。どこでプレーしていようとも、ストライカーの仕事は変わらない、ゴールを決めることじゃないか。」
00-01シーズンにヨーロッパゴールデンブーツを獲得した際、リーグのレベルの低さを指摘されたことへの反論
モストボイ
・「日本?5バックでしょうが、8バックでしょうが得点できるさ。」
97-98にダービッツがミランからユーベに移籍した際のコスタクルタのコメント
・『僕達のロッカールームにあった腐ったリンゴをユーベに投げつけてやったみたいなもんさ』
ジダン
・「僕は自分がクラックだなんて思ったことはないよ」
「僕は普通の人より多くお金を稼いでいる。それを少しでも恵まれない人たちや、地域の振興のために役立ててもらえればと思っているんだ。ただそれでも、世界中の恵まれない人々をすべて救うことはできないんだけどね・・・」
「(背番号のことを聞かれて)1番から11番の中では実は7番が好きなんだ。でも、ここでは・・・・ね。やっぱり7番はラウールのものだから」
L・マテウス
・「1次リーグの初戦UAE戦で自分が30メートルのシュートを決めた時、チャンピオンになれると確信したよ!」
タファレル
・W杯の決勝戦でPKを外したR・バッジョに対して、当時のブラジル代表のGKだったタファレルが言ったセリフ
「それでもあなたは偉大だ。」
ゴイコエチェア
・「あいつの脚をへし折ってやる!」そして本当に折りました。“あいつ”とはもちろんマラドーナw
カズに送ったバッジョの手紙
・人間のための地球に、アジアやアメリカ、アフリカやヨーロッパなどというような区切りなど本来ならば存在しないはずなのに、人は時に憎しみ合い、戦いと破壊は夢と希望を抹殺する。全世界を覆い尽くすかのような沢山の苦しみや破壊を前にして、この僕の心からの平和と平穏へのメッセージが日本へと届くようにと、とても強く願っている。
  そして今日、君たちに伝えたい。希望を託した声は、きっと遥か遠くにまで届くはずだと。イタリアであろうと日本であろうと、人が自らの人生へと傾ける情熱というものに、何ら変わることなどないはずだと。
イビチャ・オシム
・「限界に限界はない。限界は個々の選手の目標で、限界を超えれば、次の限界が生まれるのだ。」
元日本代表監督クラマー
・試合終了の笛は次の試合への笛だ(試合が終わったら次の試合へまた準備をしなければならないという意味です)
ジョバンニ・トラパットーニ
・『イングランド代表で欲しい選手は?』というインタビューに答えて
『マンチェスター・ユナイテッドのロイ・キーンだね』
フランツ・ベッケンバウアー
・W杯、CL、ブンデス制覇の年、バロンドールをクライフが受賞した時
『バロンドールを獲るにはこれ以上何を獲得すればいいんだい?』
クレスポ
・「バティとのプレイ?それは問題ないさ。彼は世界最高の点取り屋だし、チームのことも人一倍考えている。
彼は人間的にもとても優れている人間だ。」
・には、バティのパワーも、サモラーノのヘディングも、ロナウドのスピードも、マラドーナの天才もない。だから練習するしかないんだ。毎日コツコツと、繰り返しでね。僕はずっとこうやってきたんだ。
デニス・ベルカンプ
・『あれは駄目だ、良くない。ソル(・キャンベル)の奥さんとF○CKする方がマシだよ』
元日本代表監督クラマー
・試合終了の笛は次の試合への笛だ(試合が終わったら次の試合へまた準備をしなければならないという意味です)
82年W杯決勝戦でのイタリアのDFベルゴミ
・「試合前、控え室でスパイクのヒモを3回も結び損ねちゃったよ!」18歳でW杯の決勝戦に出場した彼の緊張感を察する事ができる
横浜FCの、アルバニア代表のルディのコメント
・(フランスに亡命した事について)
「私も若かったし、人生を自由な国で新しくやり直したかった。瞬間、その状況においては問題があったけれども、結果としては成功したと思う。当時、私はそれをしてもいいのか、悪いのか、本当に考えた。難しかった。しかし結果的には良かった。前だけを見ようと思ってきたし、これからもそう思う。いつかサッカー選手を引退するときに振り返れば、たしかに自分は世界で一番の選手ではなかったが、世界で一番下手な選手でもなかったことを確かめるでしょう。それで満足だし、またそういう自由の中に入り込むことを自らの手で成し得たことは、正しかったと思う。」
92年にアルバニアで共産党政権が崩壊した後、代表チームに復帰し、生涯二度と会えないと思っていた母親と再会した時、
「フリーダムという言葉が、それまでアルバニアにはなかった。これこそがそうなのだと実感した。」
とも述べてます。
フィリッポ・インザーギ
・あまりにゴールに貪欲なために、ほかの人のゴールも奪っている、と言う批判に対して「そういう批判はサッカーそのものを批判していることと同じだ。」確かに彼の言い分は正しい。カルチョの原点はそこにあったはずだ。
元日本代表監督クラマー
・試合終了の笛は次の試合への笛だ(試合が終わったら次の試合へまた準備をしなければならないという意味です)
86年W杯の時のイングランド記者
・マラドーナの、マラドーナによる、マラドーナための大会
クライフ
・負けるときは美しく。 美しい事はとても大切だ。しかし、勝つことも同じくらい重要だ。
・私は間違いを犯す前に、その間違いを犯さない
・ボールを動かせ!ボールは疲れない
・サッカーでは100mより30mから40mをはやく走ることが重要。だがもっと重要なのは”いつ”走るかだ
・才能のある選手は多いが、炎のようになれる選手が少ないんだ
マルコ・ファン・バステン
・9本のスーパーゴールと10本の平凡なゴール、どちらを選べというなら、僕は迷わず10本の方を選ぶよ
フランスW杯Gゴールを決められ敗退が決まったパラグアイ。その選手達にチラベルトが言った言葉
・もう泣くな。俺達は戦争に負けたわけじゃない
2002W杯 ジダン
・裏口からそっと出て行くよ
2002W杯 対イングランド戦 セバスティアン・ファン・ベロン
・ギグスはイングランド代表じゃなかったのかい? ウェールズ?何処それ
R・バッジョ
・PKを入れても誰も覚えていないが、はずせば誰も忘れない
・俺は、頭の中で思いついたプレーの中で一番難しいプレーを選択している
・このゴールをフィレンツェの人々すべてに捧げたい
・アメリカにやり残したことがある(WC1998フランスにて)
・PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ
ピクシーことストイコビッチ
・世界における日本のレベルはミディアム。努力を続ければグッドになれるが、世界にはベターがあり、ベストがある
・僕には生れ付きの才能があるからさ(どうしてそんな変幻自在のパスが出せるのかという質問に対して)
・韓国はここまで好き放題やってきたがそれもここまでだ(怒)(WC2002韓国×スペイン直後)
ルートフリットの迷言
・私達はゲームを99%支配していた。負けたのは残りの3%のせいだ。
F・カンナバーロ
・負け惜しみに聞こえるかもしれないが、韓国は強いチームじゃなかった
カシージャス
・僕達、スペインもイタリア、ポルトガルも、何か得体の知れない大きな力に敗れてしまったということだ。舞台がW杯だっただけに失望も大きかったよ。いずれにせよ、あの韓国戦はどうやったって勝てない試合だったんだ
ルイ・コスタ(フィオレンティーナ時代)
・ポルトガル代表である限り、フィオレンティーナにいる限り、ルイ・コスタが王冠を手にすることは無いが、ファンタジスタの背中には天使の羽が生えている。それだけで十分だ
マラドーナ
・俺がやったドーピングは、努力だけだ
・俺は沢山の過ちを犯したが、サッカーでは一度も犯していない
・神の手がちょっと使われたかもしれない
・つまらない試合などありません。サッカーは楽しいものです
エリック・カントナ
・俺がボスだ(何試合かスタメンから外れた後、途中出場していきなりゴール!その時に呟いた一言)
・世間では普通と違う人間を異常と呼ぶ。私はそう呼ばれることを誇りに思っている
・みなさん、私はサッカーに対する情熱を失ってしまいました。今までありがとう(引退試合にて)
プラティニ
・勝ちたければパスを回してくれ(代表デビューチェコ戦でのときの発言です。見事にゴール決めてます)
・私がサッカーボールですることを、彼はオレンジでしてしまう(マラドーナについて)
ジョージ・ベスト
・最高のレベルを極めるには即興で作られる芸術が必要なんだ
マッツォーネ監督
・私はバッジォをピッチに送り出すとき一つだけ指示をする『90分間で一度だけでもいいから君らしいプレイをしてくれ』とね。それが我々に歓喜をもたらすのを私は知っているからね
・バッジョを使いこなせないようじゃ、一流の監督とはいえない
・ネドベドもヴィエリもトッティもいらない。バッジオだけで十分さ
ペレ
・ボールが丸いことを理解しろ
闘将ドゥンガ
・ボールは汗をかかない
トッティ(2002WC杯後)
・イタリアへの偏見を持った無能な審判だった
マルディーニ
・最も美しいサッカーとは0−0もしくは相手選手のミスによる1−0である
ゾラ
・僕にとってFKを決める事はPKよりも簡単なんだ
ガブリエル・オマール・バティストゥータ
・終わってしまった・・・痛みは倍に感じる・・・僕は違う終わり方の夢を見ていた(2002WC敗退後)
・強いものがいつも勝つとは限らない。それがサッカー、人生さ(2002WC1次リーグ敗退時)
エムボマ
・マルディーニと戦ってみれば分かるよ(海外でプレーする事でえるものは何ですか?と聞かれて)
ジャン・ルイジ・ブッフォン
・フットボールとは極めてシンプルだ。俺がシュートを全て止めれば、チームが負ける事はないのだから
・彼はゴールをあげて生まれゴールをあげて死んでゆくんだろうな(F・インザーギに対して)
ベッカム
・戦争とサッカーを同じ次元で語るべきではない。だが、我々が勝利することで人々に幸福感を与えることができるのなら、ぜひ勝ちたい(ラク戦争の最中にEURO予選へ参戦するベッカムが語った言葉です。このコメントは戦闘で死亡した英国兵士への哀悼の意を表して語られました)
ベッケンバウアー
・サッカーは人生と同じだよ、いつも上手くいくわけじゃない
ロマーリオ
・戦争というのは実に恐ろしく、悲しいことだ。けれども神様は私を守ってくれるだろう(イラク戦争最中のコメント)
アンジェロ・ディリービオ
私にはお金より、大切なものがある!(ローマ、フルハムへの移籍をやめて、セリエBのフィオレンティーナに残留)



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